| 平成4年 |
新潟落語会に所属。芸名「水都家 小鶴(みなとや こつる)」とつける。
同年3月 わずか3ヶ月で前座として高座に上がる。 |
| 平成5年 |
県民会館等で、東京落語協会所属の芸人の前座を勤め、現在も継続している。 |
| 平成6年 |
新潟にて、俳優小林へろ氏と二人芝居「蔵の中」を上演、芝居および脚本に初挑戦する。
BSNラジオ「ゆとり新潟」出演。 |
| 平成7年 |
二ツ目に昇進。FM新潟「マニキュアタイム」ラジオ出演。CMデビュー(新潟交通)。
「小鶴後援会」新潟地区発足(新津を総本部とし「もみじ会」と命名する)。
年2・3回定期的に新潟にて独演会を開催。 |
| 平成8年 |
「小鶴後援会」東京地区発足。
池袋にて「第1回小鶴の落語ワールド」開催。
年2・3回定期的に東京都内にて独演会を開催。 |
| 平成9年 |
FM新津において、パーソナリティーとしてレギュラー番組を持つ(毎週土曜日12:00〜「小鶴のジバヤングなじらね土曜昼下がり」)。
後援会事務局より「越後小鶴ワイン」発売。 |
| 平成10年 |
FM新発田「特番・新春演芸大会」ラジオ出演。
FM新潟「小林三四郎のゴーインにマイウェイ」ラジオ出演。
「小鶴後援会」水原支部発足。
年1・2回定期的に瓢湖にて独演会を開催。 |