秋、仲秋の名月・十五夜の日に毎年実施しています。 この会は秋の夜長、月を見ながら採れたての、にどいも、えごいも、きのこなど沢山のしんのみを入れた大きな味噌釜で煮た具だくさんの『ふるつとっちり鍋』を囲み酒を飲みながら、三味線・琴・謡い、古典落語などを聞き短い秋の夜を楽しむ集まりです。 場所は越後平野を見下ろす八幡山の頂上にログハウス、通称「八幡たぬきの里」で、皆さんと楽しんでいます。 誰でも参加できる気楽な会ですので、ぜひ一度参加してみなせや。 なお、腹の空く人は一重持参でも構いません。
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